MySQL

MySQLのデータベースにダンプファイルをリストアする実行ファイル

前回の記事で作成したダンプファイルを、データベース(MySQL)にリストアするため、Windows用の実行ファイルを作成しました。サンプルとして紹介します。
2020.02.11
MySQL

MySQLのデータベースをバックアップする実行ファイル

今回はバックアップのお話です。先日、PCのRedmineに公式サイトの全チケットを手作業でETL(Extract/Transform/Load)しましたが、この直後のデータベース(MySQL)をバックアップしておくため、Windows用の実行ファイルを作成しました。サンプルとして紹介します。
2020.02.11
A5:SQL Mk-2

[ロード/A5:SQL Mk-2] 自宅PCに「Redmine公式サイトのチケット」をインポート

『A5:SQL Mk-2』の機能を使用したCSVファイルのインポート方法を紹介します。CSVファイルに変換・加工したRedmine公式サイトのチケットを、MySQL(Redmine)のissuesテーブルにインポートしました。
2020.02.11
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Excel

[変換/Excel] RESTの応答(XML)に無いフィールドとCSVへのエクスポート

Redmineの公式サイトからRESTで取得したXMLファイルは、ユーザーが画面から入力するフィールドが主で、システム内部で使用するフィールドは含まれていません。 今回は「issues」テーブルに直接データを投入する予定ですので、こう...
2019.12.17
Excel

[変換/Excel] ISO8601(UTC)をローカル日時に変更する計算式

今回は、日付と時刻の表記に関する国際規格(ISO8601)のお話です。一見面倒そうですがとても簡単ですよ。Excelで「協定世界時(UTC)を日本標準時(JST)に変換する」方法を紹介します。
2019.12.17
Excel

[変換/Excel] インポートしたXMLのデータ形式を「区切り位置」で変更

Excelで文字列の日付をちゃんとした日付形式に変換したいとき、関数を使っていませんか?『区切り位置』機能を使うと、もっと速く簡単に日付形式にできます。是非お試しください。
2019.12.17
Excel

複数のXMLファイルを一つのExcelブックにまとめる方法

Excelの機能で、複数のXMLファイルを一つのブックにまとめる方法を紹介します。Redmine公式サイトから取得したチケットの152個のXMLファイルを一つのブックにまとめました。XMLファイルの変換・加工にはExcelが便利ですよ。
2020.02.11
Redmine

【重要!】Redmineの設定で「LDAP認証」が暗号化されていない件

Redmineではユーザー認証にLDAPが使用できますが、 設定時のパスワードは暗号化されておらず、デフォルトのままではMySQLからは丸見えになっています。暗号化の方法を紹介しますので、是非、実施しましょう。
2020.01.26
Excel

[準備後編] Redmine公式サイトに近い設定にしました

前回に続いて、Redmine公式サイトのチケットを投入するため、設定を同じようにする手順を紹介します。実際にログインして調査できないので、強引な部分は「こんな方法もあるのかぁ」程度に、ご覧ください。後編は、プロジェクトの設定からはじめます。
2019.12.17
Redmine

[準備前編] Redmine公式サイトに近い設定にしました

チケット投入前に、先日の調査にもとづいてRedmineを設定しましたので、その手順を紹介します。強制的に項目の[id]を公式サイトにあわせていますので、手順を間違えると、テーブル間の整合性が失われてしまうので、細心の注意が必要です。
2019.12.17
Redmine

Redmine公式サイトのチケットを投入するための設定

これまで調査したRedmine公式サイトの設定データをまとめました。これらを、ぼくのPCのRedmineに設定して、上手く関連付ければ、公式サイトの全チケットを投入できそうです。
2019.12.17
Excel

RESTで取得したXMLファイル(Redmineチケット)からカスタムフィールドを調査

結局、Redmine公式サイトからRESTでカスタムフィールドの設定は取得できませんでした。設定を直接取得できなかったので、逆にチケット(XML)から投入はできるようにしたいと思います。
2019.12.17
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