Redmine

Excel

[Excel] 協定世界時(UTC)を日本標準時(JST)に変換する計算式

今回は、協定世界時(UTC)を日本標準時(JST)に変換するExcel計算式を紹介します。協定世界時(UTC)は、日付と時刻の表記に関する国際規格(ISO8601)で定められています。
2020.11.25
for MySQL

MySQLのデータベースにPower Query for Excelからアクセスする方法

新しいExcelのアドイン『Microsoft Power Query for Excel』を試してみました。クエリの編集は、まるでExcelのテーブルを操作するような感覚です。実際に、MySQLのデータベースからデータを抽出できましたので、その方法を紹介します。
2020.03.28
Excel

区切り位置機能で文字列形式の日付を日付形式に変更する方法

公式サイトでは、Excelで文字列形式になってしまった日付を日付形式に変更する方法として、DATEVALUE関数の使用が紹介されていますが、「区切り位置」機能を使うと、もっと速く簡単に日付形式にできます。是非お試しください。
2020.03.21
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for AWS

AWS EC2上のWindowsサーバーにiPhoneから接続する方法

マイクロソフト提供のアプリを使用すれば、AWS EC2上のWindowsサーバーに、スマートフォンからリモートデスクトップで接続できます。接続後は、スマートフォンに表示されているサーバーのデスクトップ画面から、設定変更や再起動など、パソコン同様の操作ができます。
2020.03.15
AWS

わずか30分、AWS EC2でBitnami Redmineを立ち上げて公開する方法

「Amazon Web Service(AWS)」のEC2で、クラウドな最新のRedmineサーバーを公開する方法です。アカウントがあれば、サーバー構築から公開まで、のんびり作業しても30分ほどで完成します。ストレージの上限が30GBなど制約はありますが、アカウントには一年間の無料利用枠(750時間/月)が付いているので、ご自分で作業すれば費用はかかりません。
2020.03.07
AWS

Bitnami RedmineをAWS EC2+RDSの構成で稼働させる方法

Amazon Web Service(AWS)には、Elastic Compute Cloud(EC2)だけでなく、Relational Database Service(RDS)にも一年間に渡って20GBの無料利用枠があります。そこで試行錯誤した結果、EC2(Windowsサーバー)にインストールしたBitnami Redmineを、EC2+RDSのシステム構成で上手く稼働させることができたので、手順を紹介します。
2020.03.07
MySQL

MySQLのデータベースをバックアップする実行ファイル

今回はバックアップのお話です。先日、PCのRedmineに公式サイトの全チケットを手作業でETL(Extract/Transform/Load)しましたが、この直後のデータベース(MySQL)をバックアップしておくため、Windows用の実行ファイルを作成しました。サンプルとして紹介します。
2020.02.11
MySQL

MySQLのデータベースにダンプファイルをリストアする実行ファイル

前回の記事で作成したダンプファイルを、データベース(MySQL)にリストアするため、Windows用の実行ファイルを作成しました。サンプルとして紹介します。
2020.02.11
Excel

複数のXMLファイルを一つのExcelブックにまとめる方法

Excelの機能で、複数のXMLファイルを一つのブックにまとめる方法を紹介します。Redmine公式サイトから取得したチケットの152個のXMLファイルを一つのブックにまとめました。XMLファイルの変換・加工にはExcelが便利ですよ。
2020.02.11
Redmine

チケット(issuesテーブル)周辺だけですがER図っぽいものを作成しました

データをMySQL(Redmine)に投入するには、マスターに相当するテーブルもあわせて設定する必要があります。チケット(issuesテーブル)周辺だけですが、『A5:SQL Mk-2』でER図っぽいものを作成しましたので、よろしければご覧ください。
2020.02.10
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