Redmine

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Redmine 4.1の「204 No Content」をクライアントアプリがエラーと誤認識する

REST APIの応答にデータが含まれない時、 Redmine 4.1では、「200 OK」から「204 No Content」を返すように、HTTPステータスコードが変更されました。その結果、iPhoneのクライアントアプリには、Redmine 4.1のチケットを変更した時の「204 No Content」を、エラーと誤認識するものがあります。
2020.01.26
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[改訂] WindowsのBitnami RedmineはThinを追加して応答性能を改善する

Windowsサーバーの場合、Bitnami Redmine Stackは、同時に使用するユーザー数が数十人になってくると、応答性能が極端に悪化してきます。 そのような時に、是非試していただきたいのが、Thinの追加です。 Thinの追加方法や、既存のThinと一緒に起動/終了するための設定、Bitnami Redmineの管理ツールへの追加方法も、合わせて紹介します。
2020.01.26
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ホームネットワーク上のRedmine 4.1にiPhoneからアクセスする方法

iPhoneがあれば、ホームネットワークのパソコン上で稼働するRedmineに、WiFi経由でアクセスできます。 iPhoneのRedmine用クライアントには色々ありますが、今回、この記事では「RedminePM」を使用しています。
2020.01.15
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Redmineのプロジェクトと入れ子集合モデルのお話し

今回は、あまり聞き慣れない方もいるかもしれませんが「入れ子集合モデル」のお話です。 Redmineでは、プロジェクトの階層構造を管理するのに「入れ子集合モデル」を使用しています。
2019.12.17
AWS

AWS EC2+RDS+S3で構成するRedmineの構築方法

これまで紹介したAWS関連のハウツーを駆使して、AWS EC2+RDS+S3で構成するRedmineの構築方法を紹介します。
2020.01.05
AWS

AWS S3をEC2上で稼働するRedmineのファイル格納先にする方法

AWSのストレージサービス「S3(Simple Storage Service)」をEC2にマウントして、その上で稼働するRedmineのファイル格納先にする方法を紹介します。
2019.12.29
AWS

AWS EC2からGoogleの無料SMTPサーバーを利用する方法

GoogleのSMTPサーバーを利用すれば、AWS EC2上のRedmineサーバーからでも、ユーザーに通知メールを送信することができるので紹介します。
2020.01.05
Redmine

Windows10ではIISの無効化が必要、 Bitnami Redmine 3.2のインストール方法

Bitnami Redmine Stackでは、WWWサービスにApacheがインストールされます。 そのため、Windows10にインストールする場合は、既定で有効になっているIISを無効にして、80番ポートを空けるか、別のポート番号を設定する必要があります。
2020.01.12
Redmine

Redmineの通知メールをGoogleのSMTPサーバーから発信する方法

Redmineから通知メールを送信するのに、自前のサーバーは必要ありません。GoogleのSMTPサーバーの使用方法を紹介します。
2020.01.05
AWS

Bitnami RedmineをAWS EC2+RDSの構成で稼働させる方法

Amazon Web Service(AWS)には、Elastic Compute Cloud(EC2)だけでなく、Relational Database Service(RDS)にも一年間に渡って20GBの無料利用枠があります。そこで試行錯誤した結果、EC2(Windowsサーバー)にインストールしたBitnami Redmineを、EC2+RDSのシステム構成で上手く稼働させることができたので、手順を紹介します。
2019.12.23
AWS

AWS EC2上のWindowsサーバーにiPhoneからリモートデスクトップ接続する方法

専用アプリを使用すれば、AWSのEC2インスタンスや、その上のWindowsサーバーを、iPhoneから管理できます。 もはやノートPCも不要です。スタバでコーヒー片手に、iPhoneからサーバーの設定を変更できるなんて夢のような環境です。
2020.01.27
AWS

わずか30分、AWS EC2でBitnami Redmineを立ち上げて公開する方法

「Amazon Web Service(AWS)」のEC2で、クラウドな最新のRedmineサーバーを公開する方法です。アカウントがあれば、サーバー構築から公開まで、のんびり作業しても30分ほどで完成します。ストレージの上限が30GBなど制約はありますが、アカウントには一年間の無料利用枠(750時間/月)が付いているので、ご自分で作業すれば費用はかかりません。
2020.01.26
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