Redmine

Redmineのプロジェクトと入れ子集合モデルのお話し

今回は、あまり聞き慣れない方もいるかもしれませんが「入れ子集合モデル」のお話です。 Redmineでは、プロジェクトの階層構造を管理するのに「入れ子集合モデル」を使用しています。
2019.12.17
AWS

AWS EC2+RDS+S3で構成するRedmineの構築方法

これまで紹介したAWS関連のハウツーを駆使して、AWS EC2+RDS+S3で構成するRedmineの構築方法を紹介します。
2020.01.05
AWS

AWS S3をEC2上で稼働するRedmineのファイル格納先にする方法

AWSのストレージサービス「S3(Simple Storage Service)」をEC2にマウントして、その上で稼働するRedmineのファイル格納先にする方法を紹介します。
2019.12.29
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AWS

AWS EC2からGoogleの無料SMTPサーバーを利用する方法

GoogleのSMTPサーバーを利用すれば、AWS EC2上のRedmineサーバーからでも、ユーザーに通知メールを送信することができるので紹介します。
2020.01.05
Redmine

Windows10ではIISの無効化が必要、 Bitnami Redmine 3.2のインストール方法

Bitnami Redmine Stackでは、WWWサービスにApacheがインストールされます。 そのため、Windows10にインストールする場合は、既定で有効になっているIISを無効にして、80番ポートを空けるか、別のポート番号を設定する必要があります。
2020.01.12
Redmine

Redmineの通知メールをGoogleのSMTPサーバーから発信する方法

Redmineから通知メールを送信するのに、自前のサーバーは必要ありません。GoogleのSMTPサーバーの使用方法を紹介します。
2020.01.05
WordPress

シンプルで綺麗なフォントベースのサイトアイコン(ファビコン)を作ってみました

今回ブログのサイトアイコンを変更したので、その作成過程を紹介します。装飾フォントを使って作成するので画像などの素材は必要ありませんし、10分もあれば作成できます。これまで「なかなか満足のいくものができなかった」という方の参考になれば嬉しいです。
2019.12.17
AWS

Bitnami RedmineをAWS EC2+RDSの構成で稼働させる方法

Amazon Web Service(AWS)には、Elastic Compute Cloud(EC2)だけでなく、Relational Database Service(RDS)にも一年間に渡って20GBの無料利用枠があります。そこで試行錯誤した結果、EC2(Windowsサーバー)にインストールしたBitnami Redmineを、EC2+RDSのシステム構成で上手く稼働させることができたので、手順を紹介します。
2019.12.23
AWS

AWS EC2上のWindowsサーバーにiPhoneからリモートデスクトップ接続する方法

専用アプリを使用すれば、AWSのEC2インスタンスや、その上のWindowsサーバーを、iPhoneから管理できます。 もはやノートPCも不要です。スタバでコーヒー片手に、iPhoneからサーバーの設定を変更できるなんて夢のような環境です。
2020.01.27
AWS

AWS EC2上のデータベースに外部からODBC経由で接続するための設定

AWS EC2(Windows Server 2012 R2)上のMySQL(Redmine)に、外部からODBC接続するための設定を紹介します。 データベース活用の幅が広がります。
2020.01.24
AWS

AWS EC2インスタンスをpingで確認できるようにする

AWSの仮想サーバー( EC2インスタンス)をpingで確認できるようにする方法です。あらかじめpingに応答するようにしておけば、障害発生時の原因調査に役立つので、是非設定しておきましょう。
2019.12.17
AWS

わずか30分、AWS EC2でBitnami Redmineを立ち上げて公開する方法

「Amazon Web Service(AWS)」のEC2で、クラウドな最新のRedmineサーバーを公開する方法です。アカウントがあれば、サーバー構築から公開まで、のんびり作業しても30分ほどで完成します。ストレージの上限が30GBなど制約はありますが、アカウントには一年間の無料利用枠(750時間/月)が付いているので、ご自分で作業すれば費用はかかりません。
2020.01.26
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