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Amazon RDS上のデータベースに外部から接続する方法

AWS RDS上のMySQL(Redmine)に、ODBC接続する方法を紹介します。 RDSのインスタンス側でパブリックアクセスを許可すれば、自宅PCなど、AWS EC2以外からも接続できる状態になります。
2020.03.20
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わずか30分、AWS EC2でBitnami Redmineを立ち上げて公開する方法

「Amazon Web Service(AWS)」のEC2で、クラウドな最新のRedmineサーバーを公開する方法です。アカウントがあれば、サーバー構築から公開まで、のんびり作業しても30分ほどで完成します。ストレージの上限が30GBなど制約はありますが、アカウントには一年間の無料利用枠(750時間/月)が付いているので、ご自分で作業すれば費用はかかりません。
2020.03.07
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Bitnami RedmineをAWS EC2+RDSの構成で稼働させる方法

Amazon Web Service(AWS)には、Elastic Compute Cloud(EC2)だけでなく、Relational Database Service(RDS)にも一年間に渡って20GBの無料利用枠があります。そこで試行錯誤した結果、EC2(Windowsサーバー)にインストールしたBitnami Redmineを、EC2+RDSのシステム構成で上手く稼働させることができたので、手順を紹介します。
2020.03.07
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AWS EC2インスタンスをpingで確認できるようにする

AWSの仮想サーバー( EC2インスタンス)をpingで確認できるようにする方法です。あらかじめpingに応答するようにしておけば、障害発生時の原因調査に役立つので、是非設定しておきましょう。
2020.02.12
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AWS EC2上のデータベースに外部からODBC経由で接続するための設定

AWS EC2(Windows Server 2012 R2)上のMySQL(Redmine)に、外部からODBC接続するための設定を紹介します。 データベース活用の幅が広がります。
2020.02.12
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AWS EC2+RDS+S3で構成するRedmineの構築方法

これまで紹介したAWS関連のハウツーを駆使して、AWS EC2+RDS+S3で構成するRedmineの構築方法を紹介します。
2020.01.05
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AWS S3をEC2上で稼働するRedmineのファイル格納先にする方法

AWSのストレージサービス「S3(Simple Storage Service)」をEC2にマウントして、その上で稼働するRedmineのファイル格納先にする方法を紹介します。
2019.12.29
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Amazon Web Service(AWS)のアカウント作成方法

今、利用者が急増中のAmazon Web Service(AWS)。10分足らずで、自分専用のLinuxサーバーやWindowsサーバーが構築できてしまいます!データベースも、OracleやMySQLなどの中から好きなものが選べます。先日このAWSに、無料利用枠のアカウントを作成したので、手順をまとめておきます。
2019.12.17
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