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Redmine 4.1の「204 No Content」をクライアントアプリがエラーと誤認識する

REST APIの応答にデータが含まれない時、 Redmine 4.1では、「200 OK」から「204 No Content」を返すように、HTTPステータスコードが変更されました。その結果、iPhoneのクライアントアプリには、Redmine 4.1のチケットを変更した時の「204 No Content」を、エラーと誤認識するものがあります。
2020.03.07
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ホームネットワーク上のRedmine 4.1にiPhoneからアクセスする方法

iPhoneがあれば、ホームネットワーク上にあるパソコンのRedmineに、WiFi経由でアクセスできます。 iPhoneのRedmine用クライアントには色々ありますが、今回は「RedminePM」を使用しています。
2020.03.07
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Redmineチケットを一覧画面から直接Excelに取り込む方法

Power Queryを使用すると、Redmineのチケット一覧画面から、直接Excelシートにチケットをインポートできます。RedmineでCSVエクスポートしてからインポートするよりも、手間がかからず便利ですね。エクスポート数の制約も受けません。
2020.03.07
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Redmineチケットを作成日毎にカウントするためのExcelピボットテーブル

以前、Accessの集計クエリを使用して、MySQL(Redmine)のチケット数を作成日別にカウントする方法を紹介しましたが、今回はそのExcel編になります。ピボットテーブルのグループ化を利用すれば簡単にできます。
2020.03.07
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[ロード/A5:SQL Mk-2] 自宅PCに「Redmine公式サイトのチケット」をインポート

『A5:SQL Mk-2』の機能を使用したCSVファイルのインポート方法を紹介します。CSVファイルに変換・加工したRedmine公式サイトのチケットを、MySQL(Redmine)のissuesテーブルにインポートしました。
2020.03.07
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[変換/Excel] RESTの応答(XML)に無いフィールドとCSVへのエクスポート

Redmineの公式サイトからRESTで取得したXMLファイルは、ユーザーが画面から入力するフィールドが主で、システム内部で使用するフィールドは含まれていません。 今回は「issues」テーブルに直接データを投入する予定ですので、こう...
2020.03.07
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[準備後編] Redmine公式サイトに近い設定にしました

前回に続いて、Redmine公式サイトのチケットを投入するため、設定を同じようにする手順を紹介します。実際にログインして調査できないので、強引な部分は「こんな方法もあるのかぁ」程度に、ご覧ください。後編は、プロジェクトの設定からはじめます。
2020.03.07
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RESTで取得したXMLファイル(Redmineチケット)からカスタムフィールドを調査

結局、Redmine公式サイトからRESTでカスタムフィールドの設定は取得できませんでした。設定を直接取得できなかったので、逆にチケット(XML)から投入はできるようにしたいと思います。
2020.03.07
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Redmineチケットを完了日毎にカウントするAccess集計クエリ

Redmineチケットを完了日毎にカウントするAccessの集計クエリを紹介します。Redmineデータベースには、チケットを格納した「issues」テーブルがあります。このテーブルのリンクテーブルをAccessに作成して、集計クエリで使用します。
2020.03.07
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Redmineチケットを作成日毎にカウントするためのAccess集計クエリ

Redmineチケットを作成日毎にカウントするAccessの集計クエリを紹介します。Redmineデータベースには、チケットを格納した「issues」テーブルがあります。このテーブルのリンクテーブルをAccessに作成して、集計クエリで使用します。
2020.03.07
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