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Redmine公式サイトのチケットを投入するための設定

これまで調査したRedmine公式サイトの設定データをまとめました。これらを、ぼくのPCのRedmineに設定して、上手く関連付ければ、公式サイトの全チケットを投入できそうです。
2019.12.17
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Redmine公式サイトから設定情報を取得する方法

マスター(テーブル)に設定する値を取得します。直接設定を見ることはできませんが、REST投入できる程度であれば、いくつかほかにも方法があります。
2019.12.17
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チケット(issuesテーブル)周辺だけですがER図っぽいものを作成しました

データをMySQL(Redmine)に投入するには、マスターに相当するテーブルもあわせて設定する必要があります。チケット(issuesテーブル)周辺だけですが、『A5:SQL Mk-2』でER図っぽいものを作成しましたので、よろしければご覧ください。
2020.02.10
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[抽出/REST] Redmine公式サイトの全チケットをコツコツと取得しました

これまで紹介してきたMicrosoft AccessでMySQL(Redmine)を集計する実例を示したいと思い、公開されている良いデータはないかと色々考えた結果、Redmine公式サイトのチケットを取得して使うことにしました。
2019.12.17
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Bitnami Redmine StackのMySQL初期設定について

Bitnami Redmine Stackをインストールすると、データベースのMySQLもあわせてインストールされます。MySQLの初期設定は次のようになっています。
2020.03.07
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Bitnami Redmine Stack 3.2.0 の構成が残念

Twitter眺めてると、少し前にRedmine 3.2.0がリリースされたとのこと。ちょっと気になったので、真夜中ですが Bitnami Redmine Stack 3.2.0 ダウンロードしてみました。因みにWindows版です。
2020.03.07
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Redmine、JIRAの通知メールを初期設定のまま使う場合は要注意

チケットが更新されたことを知らせてくれる通知メールや、期日が到来することを知らせてくれるリマインダーメールはとても便利ですね。ですが、機能を有効にする際には、システム管理者は注意が必要です。
2019.12.17
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