2016-02

Excel

[変換/Excel] ISO8601(UTC)をローカル日時に変更する計算式

今回は、日付と時刻の表記に関する国際規格(ISO8601)のお話です。一見面倒そうですがとても簡単ですよ。Excelで「協定世界時(UTC)を日本標準時(JST)に変換する」方法を紹介します。
2019.11.08
Excel

[変換/Excel] インポートしたXMLのデータ形式を「区切り位置」で変更

Excelで文字列の日付をちゃんとした日付形式に変換したいとき、関数を使っていませんか?『区切り位置』機能を使うと、もっと速く簡単に日付形式にできます。是非お試しください。
2016.07.16
Excel

[変換/Excel] 複数のXMLファイル(Redmineチケット)をブックにまとめる方法

Excelの機能で、複数のXMLファイルを一つのブックにまとめる方法を紹介します。Redmine公式サイトから取得したチケットの152個のXMLファイルを一つのブックにまとめました。XMLファイルの変換・加工にはExcelが便利ですよ。
2016.07.12
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Redmine

【重要!】Redmineの設定で「LDAP認証」が暗号化されていない件

Redmineではユーザー認証にLDAPが使用できますが、 設定時のパスワードは暗号化されておらず、デフォルトのままではMySQLからは丸見えになっています。暗号化の方法を紹介しますので、是非、実施しましょう。
2016.09.22
Excel

[準備後編] Redmine公式サイトに近い設定にしました

前回に続いて、Redmine公式サイトのチケットを投入するため、設定を同じようにする手順を紹介します。実際にログインして調査できないので、強引な部分は「こんな方法もあるのかぁ」程度に、ご覧ください。後編は、プロジェクトの設定からはじめます。
2016.07.12
Redmine

[準備前編] Redmine公式サイトに近い設定にしました

チケット投入前に、先日の調査にもとづいてRedmineを設定しましたので、その手順を紹介します。強制的に項目の[id]を公式サイトにあわせていますので、手順を間違えると、テーブル間の整合性が失われてしまうので、細心の注意が必要です。
2016.07.12
Redmine

Redmine公式サイトのチケットを投入するための設定

これまで調査したRedmine公式サイトの設定データをまとめました。これらを、ぼくのPCのRedmineに設定して、上手く関連付ければ、公式サイトの全チケットを投入できそうです。
2016.07.14
Excel

RESTで取得したXMLファイル(Redmineチケット)からカスタムフィールドを調査

結局、Redmine公式サイトからRESTでカスタムフィールドの設定は取得できませんでした。設定を直接取得できなかったので、逆にチケット(XML)から投入はできるようにしたいと思います。
2016.07.12
Redmine

Redmine公式サイトから設定情報を取得する方法

マスター(テーブル)に設定する値を取得します。直接設定を見ることはできませんが、REST投入できる程度であれば、いくつかほかにも方法があります。
2016.07.12
Redmine

チケット(issuesテーブル)周辺だけですがER図っぽいものを作成しました

データをMySQL(Redmine)に投入するには、マスターに相当するテーブルもあわせて設定する必要があります。チケット(issuesテーブル)周辺だけですが、『A5:SQL Mk-2』でER図っぽいものを作成しましたので、よろしければご覧ください。
2016.07.12
Redmine

[抽出/REST] Redmine公式サイトの全チケットをコツコツと取得しました

これまで紹介してきたMicrosoft AccessでMySQL(Redmine)を集計する実例を示したいと思い、公開されている良いデータはないかと色々考えた結果、Redmine公式サイトのチケットを取得して使うことにしました。
2016.07.13
Access

AccessとMySQL(Redmine)をリンクするときの注意点

参照目的のリンクテーブルは、SELECT権限のみのアカウントで作成しましょう。そうすれば、誤って値を上書きしても更新エラーになるので、壊す心配がありません。以下に、SELECT権限のみのアカウントの作成方法を紹介します。ぜひ参考にしてみてください。
2016.10.01
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